外食、中食の体への影響 〜気をつけている3つのポイント〜

「自分が昨日何を食べていたかを知りたければ、今日の体の調子をみてみるといい。」インドの諺

元々、外食することもあまりなく、コンビニで買い物する機会も少なかったのが、コロナ禍で益々自炊率高くなりました。

で、それでもごくたまに外食したり、中食(惣菜や弁当買ったり、配達頼んだり)で済ませたりするとてきめんにお腹壊します。

そして、やたらめったら喉が渇くのです。

これ、おそらく使っている、それと調味料(主に塩分)、あと、のせいです。

 

それ以前もあるにはあったんですが、去年のリモート在宅期間以降、それ以前とは比べ物にならないくらい、てきめんです。

 

人間の身体ってのはすごいもんですね。

健康を守るためのこだわりポイント

自分が気をつけてるのは、上に書いた、油・調味料・水

なんたって、酸化した油が体には一番よろしくない。

揚げ物で使い回しの油とか相当ヤバいでしょ。

ただ、ちょっと酸化したような油、美味しく感じたりするんだよね、ここだけの話・・・。

これは危険な罠ですよ、皆さん。

次に調味料。

これ、自宅の調味料は多少高くても原料とかこだわった方がいいです。

何故か?

調味料は毎日、継続的、習慣的に同じものを体に入れる

からです。

(添加物が体に良くないとかって聞きますが、何より、習慣的に同じもの録り続けるってのが良くないんだそうな。)

 

特に、◯◯風調味料とかは要注意と思ってます。

それに、調味料は奮発して良いもの買っても、まぁまぁ、金額的にはかわいいもんです。

なので、うちはとか醤油とか味噌、気をつけてます。

(中食の場合、買ってきた弁当や惣菜に付いてる調味料は極力使わないようにしてます。
うっかり使うと、塩分半端なくてめちゃ喉渇きますから。)

あとは

これもてきめんに違いわかりますしね、匂いとかね。

毎日ペットボトルの水買ってるんだったら、浄水器の良いやつ買った方が結果的に出費は抑えられますから。

ゴミも減らせるし。一石二鳥。

なんて、偉そうに言っても、ラーメン大好きだし、食べるんですよ。

ただ、たまに外食して帰った夜や中食した夜に喉の渇き半端なかったりすると、いかに普段家で食べてる食事が健康的かに気づかされて、感動してたりします。

塩分・油分・水分、この3本柱(?)をガッチリおさえておかないと、身体にじわじわダメージきます。

今これ読んでる30代以上のあなた、どうぞくれぐれもご注意を。

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